こんなお悩みありませんか?
- お腹まわりの脂肪がなかなか落ちない
- ジムに通ってもなかなか効果が出ない
- 運動が苦手で、効率的に引き締めたい
- お腹やお尻のたるみが気になる
- メスを使わない痩身治療を探している
エムスカルプトとは
エムスカルプトは、HIFEM(高密度焦点式電磁)という最新技術を用いた、切らずに受けられる痩身施術です。
1回30分の施術で、約2万回もの筋肉運動を誘発し、普段の運動では鍛えにくい深部の筋肉まで強化。
同時に脂肪細胞も破壊するため、筋肉増強と脂肪減少を同時に実現します。
FDA(米国食品医薬品局)の認可を受けており、世界80カ国以上の医療機関で導入されている安全性の高い治療法です。
エムスカルプトの特徴
寝たままで筋トレ以上の効果を実感
エムスカルプトは、1回30分の施術で約2万回もの筋収縮を起こすことができる最新の医療痩身機器です。
寝ているだけで深部の筋肉まで効率的に刺激されるため、通常の筋トレでは鍛えにくい部位にもアプローチ可能。
運動が苦手な方や、ジムに通う時間がない方でも、手軽に理想のボディラインを目指せます。
脂肪減少と筋肉増強が同時に叶う
エムスカルプトは、HIFEM(高密度焦点式電磁)技術により、筋肉を強化しながら脂肪細胞も同時に減少させることが可能です。
施術によって筋繊維が再構築され、引き締まったボディを実現。
さらに脂肪細胞が自然に体外へ排出されることで、部分痩せも目指せます。
効率よく引き締めたい方に最適な治療です。
切らない・痛くない・ダウンタイムなし
エムスカルプトは、体を傷つけることなく行える非侵襲の施術です。
麻酔や注射は必要なく、痛みは軽度で、まるで筋肉がリズミカルに動くような感覚。
施術後は腫れや赤みなどもほとんどなく、日常生活への影響が少ないのが特長です。
忙しい方でも、スキマ時間に施術を受けられる利便性の高さが魅力です。
医療機関のみが扱える安全性の高い施術
エムスカルプトは、米国FDA(食品医薬品局)の認可を受けた、信頼性と実績のある医療機器です。
高度な知識と技術を持つ医療従事者のみが施術を行えるため、安全性も非常に高く、安心して治療を受けていただけます。
当院では医師がカウンセリングから施術後のフォローまで丁寧に対応いたします。
エムスカルプトの仕組み
エムスカルプトは、強力な電磁パルスによって筋肉を刺激する、先進的な医療機器です。この電磁パルスにより、通常の運動では難しい深部の筋肉まで強く収縮させ、わずか1回の施術で約2万回分の筋収縮を誘発します。これにより、筋肉が効率的に鍛えられ、引き締まったボディラインへと導きます。
さらに、筋肉の激しい運動によりエネルギー消費が高まることで、周囲の脂肪細胞にもアプローチ。脂肪が分解・減少し、腹部や臀部のラインがすっきり整います。切らない・痛みがほとんどない・ダウンタイムが不要という点も、大きな特長です。
医療機関専用の高い安全性を備えた施術のため、初めての方でも安心して受けていただけます。腹部やお尻の引き締めを目指す方に、特におすすめです。
料金案内
エムスカルプト
適応: ダイエット 部分痩身
| 回数 | 金額(税込) |
|---|---|
| 1回 | 22,000円 |
| 6回 | 118,800円 |
| 12回 | 224,400円 |
エムスカルプト症例画像
エムスカルプトのリスク・副作用
- 施術部位に筋肉痛のような違和感が出ることがあります(通常1~2日で改善)
- ごく稀に赤みや腫れを感じる場合があります。
- 妊娠中の方、体内に金属が入っている方は施術できません
よくある質問
何回くらいで効果が出ますか?
効果の感じ方には個人差がありますが、一般的には4回から6回の施術で筋肉の引き締まりや脂肪の減少を実感される方が多いです。筋肉の増強や脂肪の減少は徐々に進むため、施術後数週間から数ヶ月かけて効果が現れることもあります。継続的に受けることで、より理想的なボディラインを目指せます。
痛みはありますか?
施術中は筋肉が自動的に強く収縮するため、独特の「筋肉が動いている」感覚がありますが、痛みはほとんどありません。
多少の筋肉の張りや軽い圧迫感を感じる方もいますが、我慢できる程度です。
麻酔や注射も不要で、リラックスして受けられる施術ですので安心してください。
どの部位に施術できますか?
当院のエムスカルプトは主に腹部と臀部に適用しています。
これらの部位は筋肉の厚みや脂肪の付きやすさから特に効果が出やすく、多くの患者様が引き締めを実感されています。
その他の部位については医師とご相談の上、適応可否を判断いたします。
記事医師監修
安城マリアクリニック 院長
柏﨑 喜宣 (かしわざき よしのり)
- 経歴
- 1991年 名古屋大学医学部卒業
- 1991年 岡崎市民病院初期研修
- 1993年 岡崎市民病院形成外科
- 1997年 名古屋大学形成外科
- 1998年 豊橋市民病院形成外科
- 資格
- 日本形成外科学会正会員
